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 寺社仏閣  店舗(伝統工芸・和雑貨)  店舗(食・飲食)  紅葉

大西京扇堂(おおにしきょうせんどう)

夏を涼しく過ごすアイテムとして使用される扇子。いまや3,000種類以上あり、その用途は様々です。
今回は、江戸時代から続く老舗の京扇子屋「大西京扇堂」さんにお話を伺いました。

二条城(にじょうじょう)

四季の彩り豊かな京都で、荘厳に佇む二条城。江戸・明治・昭和と三時代に築き・受け継がれてきた伝統の日本庭園は、国内のみならず世界からも高い評価を受けている名勝庭園です。

高瀬川(たかせがわ)

木屋町沿いを流れており、そのほとりには木々が並び、紅・茜・黄金の幾度にも重ねられた紅葉が色を添えます。

神泉苑(しんせんえん)

1200年以上の歴史を持ち、神泉苑は四季折々の景色が楽しめる平安情緒あふれる名所です。

行願寺

寺町通丸太町を少し南に行くと、「行願寺(革堂)」があります。
都七福神めぐりの長寿・福徳を授ける「寿老人」をおまつりするとともに、西国三十三所観音霊場札所でもあることから、年間を通して多くの方が訪れます。

鈴木松風堂

京都の中心地に、「紙の和雑貨」と書かれたかえるの看板のお店があります。店内には和紙が使用された様々な和雑貨が並び、買い物客の心を和ませてくれます。さらに奥へ入ると、京都でお馴染みのお店の商品箱が…今回は、和紙を使った和雑貨や卸販売を行っている鈴木松風堂をご紹介します。

京都室町御菓子司 然花抄院 京都室町本店

ポルトガルから伝来し、日本独自の味になったカステラ。
カステラといえば、長方形をイメージしますが、取材で訪れた然花抄院で大人気のカステラは、丸い形をしています。
今回は、然花抄院の『然かすてら』をご紹介します。

壬生寺

歴史ファンには、「新選組ゆかりの地」として知られている壬生寺ですが、
古くから京都三大狂言のひとつ「壬生狂言」や、2月の節分会などの伝統が残されるお寺です。
今回は壬生寺について、ご紹介します。

クレーム デ ラ クレーム

親しみのある洋菓子の一つ、「シュークリーム」。
ふっくらとしたシュー生地の中にたっぷりとクリームが入ったシュークリームは、大人から子どもまで大好きな洋菓子ですよね。
今回は、シュークリーム専門店「クレーム デ ラ クレーム」をご紹介します。

花菱酢醸造元 齋造酢店

最近、健康に良いものとしてよく注目される酢。京都ではかつて食文化が発達したことと、良質の水が豊富だったことによって、名酢がたくさん誕生しました。今回はインタビューを交えながら伝統の酢作りをご紹介します。

本家尾張屋

江戸が蕎麦の文化なら、京都や大阪ではうどんの文化が発達していました。京都に伝わった蕎麦は、独自の味わいを生み出します。その違いは「だし」。今回はその澄んだ味わいが特徴の蕎麦についてご紹介します。

亀廣永

京都の歴史とともに歩んできた祇園祭。祇園祭の山鉾の一つ、菊水鉾では毎年鉾会所でお茶席が設けられ、客をもてなします。ここで振舞われるのが菓子屋「亀廣永」の「したたり」。今回は口コミで広まったその人気の秘密に迫ります。

格子屋

自宅の町家をそのまま活かし、店舗と工房が一体となった「格子家」は大正元年創業。おじいさんの代から続く昔なつかしいお菓子を、家族みんなで協力して手造りされています。今回は昔から愛されてきた京都のお菓子屋さんをご紹介します。

神泉苑

歴代の天皇や貴族が舟遊びや四季折々の行事、遊宴に興じ、さらにその庭園の美しさを多くの歌人が和歌に詠んだという神泉苑。さらにこの地で雨乞いの祈願から祇園祭が生まれます。今回はこの神泉苑をご紹介します。

御金神社

「御金」と書いて「みかね」と読む御金神社。近年、京都を訪れた旅行者が行ってみたい注目スポットとして、人気を集めています。黄金の鳥居がまぶしい御金神社について、紹介します。

御幸町関東屋

珍しい「ブルーベリー」の味噌と手づくりにこだわる味噌づくりについて、6代目西田有一郎様にお伺いしました。

六角堂

京都市内のビジネス街に「六角さん」の愛称で親しまれる「六角堂」というお寺があります。ここはいけばなの発祥の地でもあり、市内の中心に位置する六角堂は、「京都のへそ」といわれています。

矢田寺

京都市三条寺町の賑やかな通りの一角にある「矢田寺」。このお寺の境内にはたくさんの提燈が飾られ、参拝者を温かく迎えてくれます。ここでは冬に行われる珍しい行事や、とてもかわいらしいお守りが販売されています。今回は、矢田寺を紹介します。

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